元悪妻の為、頑張りました!TOYOTA シエンタ購入

ガキんちょの部活の送り迎えの為、元悪妻の車輛を入れ替えることに・・・

小学生の時から少年団でサッカーをしていたが移動が近郊が多く軽自動車でも意外と大丈夫だった(時々他の保護者の車移動もあったが・・・)
遠出遠征時はマイクロバスを使っての移動だった

しかし、中学に入りほとんどが市外の遠征になり乗り合わせで移動するので軽自動車ではことが足りなくなりミニバンの7人乗りに買えることに・・・・
元悪妻が選んだ車輛はトヨタ・シエンタ
シエンタ以外は興味なし
購入するのは元嫁な為、自分が意見を言うと叩きのめされる
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そこで7月末にN社に概算見積もりをしに行く

自分の商談は多店舗数店・時間をかける・内容が違う見積もりを数枚執る・価格が安い欲しい用品等最後まで見積もりに載せない。
これを中心にしていく
9月は決算月の為それを狙い購入を考える。その為7月末から動き始めた。

<<<<第一段回目>>>>>7月末~8月初
見積もりをした店舗数4店舗⇒N社2店舗・C社1店舗・T/P社1店舗
見積もり内容は
取付をしたいメーカーオプションを決める(メーカーオプションは後から取付出来ないので慎重に
取付をしたいディーラーオプションを決める(ディーラーオプションは後からでも取り付け可能)
後は営業マンにお任せして見積もりを貰う。
この時値引き金額は入れて貰わず口頭で聞き、自分で書き加える。



<<<<第二段回目>>>>8月末~9月初
上記の【営業マンにお任せ】の所のいらない物を削除してもらう。
この中にはお勧めコースみたいのは必要がない物がある(欲しい人はそのままに)
コーティングやエマージェンスなどいらん
欲しいのはフロアーマットくらいなのでそれのみを入れた見積もりと最大値引きを出してもらう


<<<<第三段回目>>>>9月
ここからが本番
今までの見積もり段階で車を購入したいディーラーを決めておき④③②①の順番で足を運ぶ
4社の見積もりを見せて限界見積もりを交渉する
④社⇒15万
③社⇒13万⇒④社の見積もりを見せて・・・18万+端数切捨て
②社⇒③社の見積もりを見せて・・・・28万+端数切捨て
①社⇒②社の見積もりを見せて・・・・25万が限界

この時点で②社は【今決めてくれれば】と言う条件を言われたが①社が本命と言い残し退散をした。

<<<<第四段階目>>>>本日
②社に電話で①社が同じ値引きで出して来たと大ボラを吹き、
「サイドバイザーとドアエッジプロテクターをサービスしてくれれば今日、注文書に印鑑押します。」
「①社にも同じ内容を行ってあります。」
と連絡をして電話を切った。
もちろん①社には電話などしていません

自分の商談で・・価格が安い欲しい用品とは「サイドバイザーとドアエッジプロテクター」自分でも取付出来る物を選択しておく

5分もしないうちに②社から・・・・
「サイドバイザーとドアエッジプロテクター、サービスします」とのこと

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「サイドバイザーとドアエッジプロテクター」は営業マンが裏から操作するので【内密に・・・】とのことでした

つまり最終は約30万の値引きになりました。

それでもって、のら本人は・・・・
またまた元悪妻のお古車に乗り換えます
車はお古ばっか

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